
「リカバリーウェアを着始めてから、なぜか悪夢をよく見るようになった…」
睡眠の質を上げたくて購入したリカバリーウェアなのに、まさか悪夢が増えるなんて——。そんな不安を抱えている方は、実は少なくありません。
しかし、結論からお伝えすると、リカバリーウェアで悪夢が増える現象は「REMリバウンド」と呼ばれる科学的に説明できるメカニズムによるものです。そして多くの場合、これは睡眠が改善しつつあるサインでもあります。
この記事では、睡眠科学の研究データをもとに、リカバリーウェアと悪夢の関係、REMリバウンドのメカニズム、そして正しい対処法まで徹底解説します。
- リカバリーウェアで悪夢が増える科学的な理由
- 「REMリバウンド」とは何か、どのくらい続くのか
- 悪夢が増えたときの正しい対処法
- 受診が必要な「悪夢障害」との違い
目次
リカバリーウェアで「悪夢が増えた」という声は本当にある?
SNSや口コミに見られる「悪夢が増えた」体験談
SNSやレビューサイトを見ると、リカバリーウェアを着用し始めてから「夢をよく見るようになった」「悪夢が増えた気がする」という声が散見されます。
たとえば、以下のような体験談があります。

BAKUNEを着始めて3日目くらいから、毎晩夢を見るようになりました。それも妙にリアルな夢が多くて、最初は少し戸惑いました(30代・女性)

ぐっすり眠れている実感はあるのに、朝起きると変な夢の内容を覚えていることが増えた(40代・男性)
このような体験をすると、「もしかしてリカバリーウェアが体に合っていないのでは?」「副作用があるのでは?」と不安になるのは自然なことです。
「睡眠の質が上がったのに悪夢」という矛盾の正体
一見すると、「睡眠の質が改善した」ことと「悪夢が増えた」ことは矛盾しているように感じられます。しかし、睡眠科学の観点からは、この2つは実は密接に関連しています。
その鍵となるのが、後ほど詳しく解説する「REMリバウンド」という現象です。簡単に言えば、これまで十分に取れていなかったレム睡眠(夢を見る睡眠段階)が、睡眠環境の改善によって一気に「返済」されることで起こる現象です。
結論を先取り|悪夢は「睡眠改善の証拠」かもしれない
先に結論をお伝えすると、リカバリーウェアを着用して悪夢が増えた場合、それは「睡眠の質が向上し、体が回復モードに入った証拠」である可能性が高いです。
もちろん、すべてのケースがそうとは限りませんが、多くの場合は一時的な現象であり、1〜2週間程度で落ち着くことがほとんどです。
以降では、この現象の科学的なメカニズムを詳しく見ていきましょう。
【科学解説】悪夢を見るメカニズム|レム睡眠と夢の関係
悪夢がなぜ起こるのかを理解するには、まず「夢を見る仕組み」を知る必要があります。
悪夢はレム睡眠中に起こる現象
私たちが悪夢を見るのは、主にレム睡眠(Rapid Eye Movement Sleep)の時間帯です。
阪野クリニックの解説によると、レム睡眠は睡眠全体の約20〜25%を占め、この時期には脳の活動が覚醒時に近い状態になります。そのため、鮮明で感情的な夢を見やすくなるのです。
悪夢とは、レム睡眠中に見る夢のうち、恐怖や不安、不快感を伴うものを指します。夢の内容がネガティブになる原因としては、日中のストレス、トラウマ体験、睡眠の質の低下などが挙げられます。
レム睡眠とノンレム睡眠の役割の違い
睡眠は大きく分けて「レム睡眠」と「ノンレム睡眠」の2種類に分類されます。
| 睡眠の種類 | 特徴 | 主な役割 |
|---|---|---|
| ノンレム睡眠 | 深い眠り、脳の活動が低下 | 体の修復、成長ホルモン分泌、免疫機能の強化 |
| レム睡眠 | 浅い眠り、脳が活発に活動 | 記憶の整理・統合、感情の処理、夢を見る |
一晩の睡眠中、これら2種類の睡眠が約90〜120分周期で交互に訪れます。睡眠の前半はノンレム睡眠(特に深い睡眠であるN3段階)が多く、後半になるにつれてレム睡眠の割合が増えていきます。
そのため、明け方に近づくほど夢を見やすく、その内容を覚えていやすいという特徴があります。
なぜレム睡眠中に「鮮明な夢」を見るのか?
レム睡眠中は、脳の中でも特に以下の領域が活発に働いています。
- 扁桃体:感情(特に恐怖や不安)を処理する部位
- 海馬:記憶の形成・統合を担う部位
- 大脳皮質:思考や認知を司る部位
一方で、論理的な思考を担当する前頭前野の活動は低下しています。そのため、レム睡眠中の夢は「論理的ではないが、感情的にはリアル」という特徴を持ちます。
これが、悪夢が「怖いけれど現実感がある」と感じられる理由です。
悪夢の一般的な原因
悪夢が増える原因は、リカバリーウェアに限らず、さまざまな要因が考えられます。
- ストレスや不安:日中のストレスが夢に反映される
- トラウマ体験:PTSD(心的外傷後ストレス障害)の症状として
- 睡眠環境の問題:室温、騒音、光などの影響
- 薬剤の影響:抗うつ薬、睡眠薬、降圧剤などの副作用
- アルコール・カフェイン:睡眠構造を乱す
- 睡眠不足・睡眠負債:REMリバウンドの原因に
次のセクションでは、リカバリーウェアと関連が深い「REMリバウンド」について詳しく解説します。
【核心】「REMリバウンド」とは?睡眠改善で悪夢が増える科学的理由
ここからが本題です。リカバリーウェアで悪夢が増える現象の多くは、「REMリバウンド(レム睡眠リバウンド)」で説明できます。
REMリバウンドの定義
REMリバウンドとは、睡眠不足やストレスなどでレム睡眠が抑制されていた状態から回復する際に、一時的にレム睡眠の時間・頻度・強度が増加する現象です。
米国国立衛生研究所(NIH)のStatPearlsでは、REMリバウンドについて以下のように説明しています。
「REMリバウンドは、睡眠不足、REM睡眠を抑制する薬剤からの離脱、アルコールなどの物質使用からの離脱、またはCPAP治療の開始後に発生する可能性がある。この現象は、正常な睡眠パターンと全体的なホメオスタシス(恒常性)を維持するために必要な神経生理学的およびホルモン的プロセスの結果である」
出典:NCBI StatPearls「REM Rebound Effect」
なぜ睡眠負債の返済で「レム睡眠が急増」するのか
私たちの体には、睡眠を調整する2つの仕組みがあります。
- 恒常性維持機構(ホメオスタシス):起きている時間が長いほど「眠気の圧力」が高まる
- 概日リズム(体内時計):約24時間周期で睡眠・覚醒を調整する
睡眠不足が続くと、体は「睡眠負債」を蓄積します。この負債には、ノンレム睡眠の負債とレム睡眠の負債の両方が含まれます。
Sleep Foundationの解説によると、睡眠負債の返済パターンは睡眠不足の期間によって異なります。
- 3〜6時間の睡眠不足:主にノンレム睡眠(深い睡眠)が増加
- 12〜24時間の睡眠不足:ノンレム睡眠とレム睡眠の両方が増加
- 96時間以上の慢性的な睡眠不足:顕著なレム睡眠の増加(REMリバウンド)
つまり、慢性的に睡眠の質が悪かった人ほど、睡眠が改善したときに「レム睡眠の反動」が大きくなるのです。
REMリバウンドで起こる3つの現象
REMリバウンドが起きると、以下の3つの現象が報告されています。
①夢が鮮明になる
レム睡眠中の脳活動が活発になることで、夢の内容がより詳細で、色彩豊かになります。これは「vivid dreams(鮮明な夢)」と呼ばれます。
②夢の頻度が増える
レム睡眠の時間自体が増えるため、夢を見る機会が単純に増えます。また、レム睡眠が睡眠サイクルの早い段階から出現するようになることもあります。
③悪夢やリアルな夢を覚えやすくなる
レム睡眠の「強度」が増すことで、夢の内容を起床後も覚えていやすくなります。感情的にインパクトのある悪夢は特に記憶に残りやすいため、「悪夢が増えた」と感じやすくなります。
REMリバウンドはどのくらい続く?
多くの場合、REMリバウンドは一時的な現象です。
個人差はありますが、一般的には数日〜2週間程度で睡眠構造が安定し、悪夢の頻度も落ち着いてきます。睡眠負債が大きかった人や、長期間睡眠の質が悪かった人ほど、リバウンド期間が長くなる傾向があります。
CPAP使用者や禁酒・禁薬でも同様の現象が起こる
REMリバウンドは、リカバリーウェア特有の現象ではありません。以下のような場面でも同様の現象が報告されています。
- 睡眠時無呼吸症候群の患者がCPAP治療を始めたとき
- アルコールを控え始めたとき(禁酒)
- 抗うつ薬やベンゾジアゼピン系睡眠薬を中止したとき
- 大麻やコカインなどの使用を中止したとき
これらに共通するのは、「それまでレム睡眠が抑制されていた状態から、本来の睡眠構造に戻る」というプロセスです。
リカバリーウェアが「深い睡眠」を促すと悪夢が増えるメカニズム
ここまでREMリバウンドの一般的なメカニズムを解説しました。では、なぜリカバリーウェアがこの現象を引き起こす可能性があるのでしょうか。
リカバリーウェアの効果|血行促進と睡眠環境の改善
一般医療機器として届出されているリカバリーウェア(BAKUNEなど)は、特殊な機能性繊維(SELFLAME®など)を使用しています。これらの繊維に練り込まれた極小セラミック粉末が、体から発せられる遠赤外線を吸収・輻射することで、以下の効果が期待されています。
- 血行の促進
- 筋肉のコリの改善
- 疲労回復のサポート
また、着心地の良さや適切な温度調節によって、睡眠環境(寝心地)の改善にも寄与します。
深いノンレム睡眠が増える→後半のレム睡眠も増える
リカバリーウェアによって体がリラックスし、睡眠の前半で深いノンレム睡眠(徐波睡眠)がしっかり取れるようになると、後半のレム睡眠もより充実したものになります。
これは正常な睡眠構造が回復するプロセスであり、体が本来必要としていたレム睡眠を取り戻そうとしている状態と言えます。
慢性的な睡眠負債があった人ほど「反動」が大きい
日本人の約3分の1は睡眠不足状態にあるとされています。特に以下のような方は、リカバリーウェアを着用し始めた際にREMリバウンドが起きやすい可能性があります。
- 普段から睡眠時間が6時間以下の方
- 仕事のストレスで睡眠の質が低下していた方
- 夜中に何度も目が覚めていた方
- 朝起きても疲れが取れない感覚があった方
悪夢が増えるのは「体が回復モードに入った証拠」
以上のことから、リカバリーウェアを着用して悪夢が増えた場合、それは「これまで不足していたレム睡眠を体が取り戻そうとしているサイン」と捉えることができます。
レム睡眠は記憶の整理、感情の処理、脳の回復に重要な役割を果たしています。一時的に悪夢が増えるように感じても、それは体が本来の睡眠リズムを取り戻すプロセスの一部なのです。
悪夢が増えたときの正しい対処法5選
REMリバウンドによる悪夢は基本的に一時的なものですが、不快な夢が続くのは精神的にも辛いものです。以下の対処法を試してみてください。
対処法①|まずは1〜2週間様子を見る
REMリバウンドは通常、数日〜2週間程度で落ち着きます。リカバリーウェアを着用し始めてすぐに悪夢が増えた場合は、まずは焦らず様子を見ましょう。
この期間中、睡眠日記をつけておくと、悪夢の頻度や内容の変化を客観的に把握できます。
対処法②|就寝前のストレス軽減
就寝前のストレスは悪夢の内容に影響を与えます。以下のリラクゼーション方法を取り入れてみてください。
- 軽いストレッチやヨガ
- 深呼吸や瞑想(マインドフルネス)
- 紙の本を読む(スマホは避ける)
- ぬるめのお風呂に入る
対処法③|睡眠環境の見直し
睡眠環境も悪夢の頻度に影響します。以下の点をチェックしてみましょう。
- 室温:18〜22℃が理想的
- 湿度:50〜60%程度
- 光:遮光カーテンやアイマスクの活用
- 音:静かな環境、または一定のホワイトノイズ
対処法④|カフェイン・アルコールの摂取を控える
カフェインとアルコールは睡眠構造に大きな影響を与えます。
特にアルコールはレム睡眠を抑制するため、飲酒後の睡眠ではREMリバウンドが起きやすくなります。悪夢が気になる場合は、就寝3時間前以降の飲酒を控えましょう。
カフェインは就寝6〜8時間前までに控えることが推奨されています。
対処法⑤|症状が続く場合は医療機関への相談を
以下のような場合は、睡眠専門医や心療内科への相談を検討してください。
- 2週間以上経っても悪夢の頻度が減らない
- 悪夢の内容が同じパターンで繰り返される
- 日中の活動に支障が出るほど睡眠が乱れている
- 悪夢で目覚めた後、再入眠が困難
「悪夢障害」との違い|受診が必要なケースとは
REMリバウンドによる一時的な悪夢と、治療が必要な「悪夢障害」は区別する必要があります。
悪夢障害(ナイトメア症候群)とは
悪夢障害は、繰り返し悪夢を見ることで著しい苦痛を感じたり、日常生活に支障が出たりする睡眠障害です。
品川メンタルクリニックによると、悪夢障害の特徴として以下が挙げられます。
- 悪夢の内容が鮮明で、目覚めるとすぐに思い出せる
- 悪夢によって睡眠が中断され、再入眠が困難
- 日中の疲労感、集中力低下、気分の落ち込み
- 悪夢を避けようとして就寝を遅らせるなどの行動変化
受診を検討すべき5つのサイン
以下の症状が当てはまる場合は、医療機関への相談をおすすめします。
- 週に複数回、悪夢で目が覚める
- 同じ内容の悪夢が繰り返される(特にトラウマ関連)
- 悪夢のことを日中も頻繁に思い出して不安になる
- 睡眠に対する恐怖感がある
- 日常生活(仕事、人間関係など)に支障が出ている
REMリバウンドとの見分け方
| 項目 | REMリバウンド | 悪夢障害 |
|---|---|---|
| 持続期間 | 通常1〜2週間で改善 | 数ヶ月以上継続 |
| きっかけ | 睡眠改善、禁酒など明確な変化がある | 明確なきっかけがないことも多い |
| 日中への影響 | 軽度(一時的) | 重度(持続的な苦痛) |
| 夢の内容 | バラバラ(特定のパターンなし) | 同じパターンが繰り返されることも |
| 対処 | 様子見で改善 | 専門的な治療が必要 |
リカバリーウェアで悪夢を見やすい人・見にくい人の特徴
同じリカバリーウェアを使用しても、悪夢が増える人とそうでない人がいます。その違いを見てみましょう。
睡眠負債が大きい人ほどREMリバウンドが起きやすい
慢性的に睡眠時間が不足していた人、睡眠の質が低かった人は、リカバリーウェアで睡眠環境が改善されたときに、体が「溜まっていたレム睡眠」を一気に取り戻そうとします。
その結果、REMリバウンドが顕著に現れ、悪夢や鮮明な夢が増える可能性が高くなります。
普段あまり夢を覚えていない人は要注意
「自分は夢をあまり見ない」と思っている人でも、実際には夢を見ています。ただ、覚えていないだけです。
レム睡眠が増えると夢を覚えている可能性が高まるため、「急に夢をたくさん見るようになった」と感じやすくなります。これは必ずしも悪いことではなく、睡眠構造が正常化しているサインでもあります。
ストレスが多い時期にリカバリーウェアを使い始めた人
ストレスはレム睡眠に影響を与えます。日中にストレスを感じていると、そのストレスを処理するためにレム睡眠が増える傾向があります。
リカバリーウェアの着用開始時期がストレスの多い時期と重なると、REMリバウンドとストレス反応が相乗効果で「悪夢が増えた」と感じやすくなる可能性があります。
【体験談】リカバリーウェアと悪夢に関するユーザーの声
「最初の1週間は悪夢が増えた」→その後は安定

BAKUNEを着始めて最初の1週間くらいは、毎晩のように変な夢を見ていました。でも、2週間目くらいから落ち着いてきて、今では深くぐっすり眠れている実感があります。最初の悪夢は体が慣れるまでの過程だったのかなと思います(40代・男性・会社員)
「逆に夢を見なくなった」という声も

私の場合は、リカバリーウェアを着始めてから逆に夢を覚えていることが減りました。以前は中途覚醒が多くて夢を覚えていたのが、朝までぐっすり眠れるようになったからかもしれません(30代・女性・主婦)
悪夢が続く場合は着用タイミングを変えた例

最初は毎日着て寝ていましたが、悪夢が続いたので週3〜4回に減らしてみました。そうしたら体も徐々に慣れてきたのか、今では毎日着ても問題なく眠れています(50代・男性・自営業)
よくある質問(FAQ)
まとめ|悪夢は「睡眠改善のサイン」と捉えよう
この記事では、リカバリーウェアを着用して悪夢が増える現象について、科学的な観点から解説しました。
- リカバリーウェアで悪夢が増える主な原因は「REMリバウンド」という科学的現象
- REMリバウンドは、睡眠の質が改善し、不足していたレム睡眠を体が取り戻そうとする反応
- 多くの場合、1〜2週間で悪夢の頻度は落ち着く
- 2週間以上続く場合や、日常生活に支障が出る場合は医療機関への相談を
- 悪夢が増えたことは「体が回復モードに入ったサイン」と捉えることもできる
リカバリーウェアを着始めて悪夢が増えたとしても、それは必ずしも「合っていない」サインではありません。むしろ、これまで蓄積していた睡眠負債を体が返済しようとしている、ポジティブな変化のサインかもしれません。
まずは焦らず、1〜2週間様子を見てみてください。多くの方が、この期間を過ぎると質の高い睡眠を実感できるようになっています。
おすすめのリカバリーウェア
睡眠環境を整えたい方には、一般医療機器として届出されているBAKUNEシリーズがおすすめです。SELFLAME®繊維による血行促進効果で、疲労回復をサポートします。
他のリカバリーウェアブランドもチェック
BAKUNEだけでなく、他のリカバリーウェアブランドも比較検討してみたい方は、以下もおすすめです。
SIXPAD リカバリーウェア
VENEX(ベネクス)
出典・参考文献
※1 阪野クリニック「悪夢を見る理由とは?」https://banno-clinic.biz/why-nightmares/
※2 NCBI StatPearls「REM Rebound Effect」https://www.ncbi.nlm.nih.gov/books/NBK560713/
※3 Sleep Foundation「REM Rebound: Causes and Effects」https://www.sleepfoundation.org/how-sleep-works/rem-rebound
※4 品川メンタルクリニック「悪夢~嫌な夢ばかり見る原因~」https://www.shinagawa-mental.com/column/psychosomatic/nightmares-disorder/

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